SLOW & NATURAL フルーツ&ギフト (有)おおつか
  新鮮な美味しさをそのまま保つために常温で保存するなど・・・・・.
   細心の注意で大切な宝物を取り扱っております
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 ★法事ギフト・仏事ギフト・香典返し  
 香典返しは、忌明けのご報告と感謝の心を込めて
お礼状とともに香典のお返しの品を送ります。
仏式では五七忌(三十五日)、或いは七七忌(四十九日)、
神式では三十日祭か五十日祭の頃、キリスト教の場合は、
通常1ヶ月後(召天記念日)を目安に送ります。
また品物は、通常は「半返し」と言い、
頂いた弔慰金の3分の1〜半額程度の品物を贈ります。 
 

 ふじりんご味丸みかん *


■(国光×デリシャス)
農林省園芸試験場東北支場で育成され昭和37年種苗登録された品種です。■ 果形 は円形〜長円形で、果色は 紅色の縞が入った林檎です。
■果肉は 黄白色、やや硬めでジューシーです。食味は 甘味が多くて甘・酸のバランスが良く、食味良好です。

*ふじりんご(赤秀)6玉入り 青森産/味丸みかん(秀)5玉入り
*¥2800(消費税込・化粧箱入り)

 
   


ふじりんご・王林りんご *各8玉

■ふじりんごの果肉は 黄白色、やや硬めでジューシーです。食味は 甘味が多くて甘・酸のバランスが良く、食味良好です。■王林の果肉は黄白色、やや硬くとてもジューシーです。食味は、微酸で甘みと芳香がとても強いりんごです。

*ふじりんご(赤秀)8玉入り 長野県産
*王林りんご(赤秀)8玉入り 長野県産

¥4000(消費税込・化粧箱入り)

 
   
   
   

★香典返しの時期と意味
 ※香典返しは、忌明けのご報告と、故人のめい福を祈っていただいた先様に感謝の思いを込めて、お礼状とともにお返しの品を送るものです。

仏式→七日毎に中陰法要を営み、通常は七期(七七忌)にあたる四十九日の法要をもって満中陰を迎え、
忌が明けるということから盛大に追善供養を営みます。
また忌中が3ヶ月に渡る場合は、五期(五七忌)に切り上げ三十五日をもって満中陰法要を営みます。

神式→三十日祭か五十日祭の頃。
通常、香典返しはしないことになっていますが、最近では仏式の影響もあり、お返しをすることも増えているようです。

キリスト教→通常1ヶ月後(召天記念日)を目安に。
基本的に「忌明け」という概念はありませんが、日本では召天際に挨拶状を添えて、故人を記念する品を贈ることが多いようです。

★金額の目安
※品物は、一般的には「半返し」と言い、頂いた弔慰金の半額程度の品物を贈ります。
ただし、一家の主人が亡くなった場合は3分の1程度のお返しでもかまいません。(三分返)
※即日返しの場合には、お香典の額がわからないうちにお返しをすることになりますので、一律の額(一般的には2〜3千円程度)のものが良いでしょう。頂いたご香典が高額だった方には、改めて忌明け後に別の品物を贈るのも良いでしょう。

★品物選びの参考までに
■お茶:お茶を飲んで故人を偲ぶということで用いられています。
■タオル類:仏事では仏の世界へ白装束で旅立つという意味から『さらし』が利用されていました。
それがタオル類という形で今でも引き継がれています。また、実用品としても好まれます。
■砂糖:仏の世界へ白装束で旅立つという意味とともに『消耗品』であることから先様へ不幸が及ぶのを消滅させると言われています。
■石鹸:実用品として喜ばれているとともに、不幸を洗い流すという意味も含まれています。
■陶器:昔は死んだ後土に埋葬するという習慣があり、人間は皆土に帰るという意味を含めて、陶器が利用されています。
■漆器:不幸を塗りつぶすという意味と、二度と不幸がないように願いをこめて色直しをする意味で漆器が利用されています。